やっぱりDSL以上。
回線が遅いと動画が紙芝居のようになります。
回線速度を知るには
動画は500Kで提供されているものが多いので、少なくてもそれ以上。
それも時間帯で変わるので2M以上は欲しいかも。
私はこのテストで6M出てますが、2Mの動画がちょっと不安定な時がありました。
2.パソコン
パソコンのパワーも必要です。
CPUのパワーやメモリの数字が大きいほどいいでしょう。
私のパソコンで言えば、WINDOWS MEが入っているノートパソコンでも大丈夫なのであまり古いものでなければまず大丈夫でしょう。
メモリは128MB以上
しかし、ハイパワーのパソコンでもウィンドウがたくさん開いていたり、常駐ソフト(使ってなくても、常に動いているソフト)が多ければメモリが消費されてしまい不安定になります。不安定だなと思ったら、まずは開いているウィンドウを閉じましょう。
3.ソフト
動画をみるためのソフト各種が必要です。
○ソフトの種類
Windows Media Player(WINDOWSでは標準装備)
QuickTime Player(MACでは標準装備)
Real Player
Flash Player
つまり、WINDOWSの方はQuickTime Player・Real Player・Flash Playerをインストールする必要があります。
○インストールする
Windows Media Player
シリーズ9以上(9でも10でもどちらでもOK)で、それぞれのお使いのOSにあったものをダウンロードしてください。
WINDOWSの方もシリーズ9以上でなければインストールが必要です。
ヴァージョンの調べ方
Windows Media Playerをプログラムから立ち上げる→最大化する→メニューバーのヘルプ→ヴァージョンの情報
QuickTime Player for win
QuickTime Player for mac
Real Player
14日間は有料分の機能も使えます。それを過ぎると動画をみるためだけの機能だけが有効。
Flash Player
Yahooツールバーはお好みで私はgoogleツールバーを使用してます。
動画には関係ありません。
この4本のソフトがあればここで紹介する動画は全て見ることができます。
